2007.10.17

指導教官,勢い知らず

いやはや,久しぶりに大学(院)の研究室からOB会のお誘いメールが来たと
思いきや,またまた教授の自己顕示欲っぷりが発揮されたメールもやってきました。
某国際学会(※)のFellow Gradeに昇格ですか…。
2年前にFellowに昇格しこれ以上受賞するものは無いだろうと思っていましたが,
参りました。Orz

もう誰も教官の運強さには勝てません。

※具体名書くと128%,このサイトが特定される危険がある為ボカします。

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2007.08.29

TOEIC上昇

新形式下での初の団体TOEICを7月に受けたのですが,結果が出ました。

570/990

過去最高です。イエイ。
いやぁ,新方式で400台に落ちるかと思ってましたが
蓋を開けたら記録更新です。

相変わらず勉強時間はほぼ0時間なんですけど。
面白半分でyoutubeで見ているBBCニュース効果か?
(Listeningが上昇していた)

とにかく次のTOEICで600台をめざす。

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2006.11.11

会費

6月に既に請求書が来てましが,ようやく今日,コンビニで払いました。
















電子情報通信学会の会費を! (\6500/year)




いや,払う意思は十分あったのですが,6月と言えば鬱病路線驀進中の開発騒動があったので後手後手になっていました。申し訳ないッス,事務局殿。
(ブラックリストに載せられたな…Orz)

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2005.08.05

IEICE英論文

なんか載ってました。なんか微妙にページ構成が変えられているし。
まぁしょうがないか、

Microsoft Wordで学術論文を書く異端者ですから

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2005.05.03

学会年会費

学会の年会費ですけど、添付されていた書類に、

8月末までにお支払いがありませんと、会員の特典・機関紙の送付が10月から停止し、 時期によってはバックナンバの送付が出来なくなりますので会費の納入はお早めにお願いします。

と、書かれていました。
てことは、8月まで支払いを延ばせるということですね。
ラッキ~~~~!

(て、最低な会員ですね)

とまぁ、支払いの時期はともかくとして、
大学院生を修了した私としては、このまま学会に所属する
必要があるのかが疑問なのですよ。正直な話として。
気分的にはもう1年の更新を考えているんですけどね。

むしろ「日経エレクトロニクス」を購読した方がいいような気がして…

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2005.04.30

採録

そういえば、
2月に電子情報通信学会に投稿した
英語論文の条件付採録に対する愚痴記事を書きましたが、
最終結果が返ってきました。

“Accepted” つまり「採録」 だそうです。

うーん、理論的に突っ込まれるとボロが出てきそうな論文だった気がするのですが、
本当に掲載しちゃって宜しいのでしょうか、編集委員会殿?

あと、内容云々よりも見立ても問題なのですよ。
電子情報通信学会の論文作成では
組版型文章作成ソフトLaTeXを使う事を「推奨」されています。
推奨というよりも、むしろマナーであり常識であるような意味もこめられています。
グラフ作成もGnuPlotが好まれる傾向にあるとか。

ま、私の場合、何の躊躇もなくMicosoft Officeで論文を作成して
投稿しましたがね!

Microsoft・ビル・ゲイツ、マンセー!

とまでは絶対に言いませんが、短い期間にLaTeXを使いこなすのはHTMLに挫折した私にとって無理なのですよ。

という訳で、数ヶ月以内に
MS-Wordで書かれた品の無い英文とMS-Excelで描かれた品の無いグラフが掲載された論文がお見えします。

指導教授への院指導&論文採録への御礼を検討せねば。

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2005.03.22

修了と終了

3月19日 修了式
いやぁー,すっかり日が空いてしまいました.19日に大学院を無事,終了,いや修了しました.修了した皆様,本当にお疲れ様.また,ごめんなさい.そして,ありがとう.
この6年間に様々な世代,考え方の人達と会ってきました.考え方が異なる人もいましたが,根をすごくいい人もいました.我々は互いに間違い,互いに正しい.あからさまに対に位置する人を攻撃,あるいはシカトするのではなく他者に対する寛容・思いやりの大切さを改めて実感した6年でした.
graduation
↑ガーデンパーティに立っていた各専攻の看板.

学部時代を含めて6年.こんなに長く同一の学校にいたのは初めてで,これが最後でしょう.小学校は6年制ですが僕の場合,転校を2回しているから1つの学校に長くはいなかったのですよ.つい先日,3年間在籍した小学校へ行ってきました.まさに「小学校を訪ねて6000km!」の旅でしたが.この事については後日詳しく話します.

3月13日23時59分 論文再修正終了
マジで死にそうでした.再修正電子投稿締め切りの前日は本当にこんな状態↓.
DefenseLevel3
…て分かる訳ないですよね.第3種ですが十分に戦闘体制に入っています,某アニメの世界では!
いや,本当は11日の午前2時の段階で↓これになったんですよ.
DefenseLevel5
ところが11日の朝10時に指導教官からメールが来て,

コメントを添付文書に示しておりますので、ご検討下さい。自分の論文に対する気合いが不足しているような感じがします。
気合いって…そんな…Orz ←本当とこんな感じですよ.
ちなみこの日に私,修士論文の方はパスが確定,つまり修了が決まった日でした.なのに遊べない…グスン
結局,その日の予定は全てキャンセル.ぶっ通しで再修正作業して12日午前3時に指導教官へ再メール.1日待たされて13日12時に指導教官から投稿許可が下りて,その後論文全体の微調整を入れたりしたから結局,投稿したのは13日23時59分でした.←ある意味時間を狙って投稿したが.
で,電子投稿した翌日14日は旅に出るために荷造り.
ウウゥー神様,もう少し精神的安らぎのある休暇を満喫させてくれてもいいじゃないですか?

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2005.03.11

終わった…

やっと終わりましたよ~,論文の修正作業が.午前2時1分,指導教官に添付ファイルでメイル送信.締め切り3日前だからまずまずか.あとは指導教官のチェックが残っているがここで,「ちょっと,この部分おかしいから再検討してくれ.」といわれてももう勘弁して欲しい.いい加減休ましてくれ.
ただ,問題なのが一つ発生.学会HPの投稿用アップロードサイトにアクセスできない状態がもう5日も続いている.一昨日,学会事務局に電話でクレームを入れたら「システム更新に伴うシステム障害」らしい……洒落にもならん……仮にも「“電子情報通信”学会」を冠している学会なのだから,そんな無様な失態はしないで欲しいなぁ.

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2005.03.07

英論文

この1週間が山場,写真の準備をお願いしなくては.いい加減終わらせてしばしの休暇を満喫したい.何度も言うが,就職が決まっていながらこのような状況に置かれるのは不条理の何者でもない.

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2005.03.04

英論文の修正・質問への回答

 修論はとっくのとうに終わっているのに学会論文の課題が残っていて遊べない….どう考えても呪いとしか思えない.思えば,中学も高校もギリギリまで遊べなかった事を思い出した.
 中学の時はドサクサで「卒業生を祝う会」の実行委員会委員をやらされていた.自分も祝ってもらう側なのになんで仕事しなきゃならんのだ?推薦した奴を今でも恨む.誰だったか忘れたが.
 高校の時は大学受験が後期日程試験までもつれ込んだ.しかもこの日に卒業式.この時は自分自身の能力と運の無さを含めて,高校学校行事を1日でもズラスことを認めない東京都教育委員会を恨んだ.
 そして今回.それなりに努力した人間がそれなりの恩恵を得られないなんて…,という愚痴をこぼしてもバチは当たらんだろう.
 とりあえず,残っていた未回答質問も処理した.あとはDの方による添削結果次第.

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2005.02.15

修士論文最終発表,終了~

0715時 家を出る

0745時 首都圏随一の乗車率(ラッシュ)で誇り(?),かつ痴漢発生件数ワースト1位の汚名を持つ電車に乗り込む.鞄が閉まるドアに引っかかって乗れない,発車できない.多分,俺のせいで15秒は遅れた…

0830時 学校着

0900時 修士論文最終発表会,開会

研究室の人達が順次発表

1215時 昼食休憩

1300時 発表スタート

1321時 発表終了,質疑応答バトル開戦.副査の教授に一部未検討課題があって突っ込まれたが,「今後の課題です」と一点張りの防戦で必死になる.

1328時 新年度に着任する新助手の方が質疑応答へ"New Entry"してきて攻撃を喰らう(泣).

1332時 持ち時間を3分残して,司会進行役の指導教授が打ち切り宣言を出して発表終了~~~~~~~!!

研究室の人達が順次発表

1533時 修士論文最終発表会,閉会    

夜,研究室の人達と焼肉&ゲーセン

…というわけで…
修士論文最終発表が終わりました.皆様,2年間大変お疲れ様でした.
大学院の修了に関わる義務的行事は終了~.修士論文本論も修正提出した為,研究ももう終了宣言.英論文査読修正が残っていますが,ふざけた無理難題な質問が無いから今月中に処理できる予感(嬉).3月はどっか行こうかな~
研究室の荷物の撤去も始めてます.自分の家の自分の机の整理もしようっと.

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2005.02.13

卒業論文

 後輩の卒論抄録の添削が指導教官よりCCメールで送られてきた.修正箇所が多い.至る所で地雷を踏みまくって爆発している.即座にメールで指示を出しておいた.もう一人の方も心配だ.メールを出しておいたが.

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2005.02.12

修論発表練習,英論文特集号

精神的安定感を取り戻しつつある.

さて,今日は14日の修士論文最終発表会に向けた練習会.午前9時に研究室に着く.眠い.
15時過ぎに練習の順番が回ってきた.パワポは準備万端だったが,セリフの全く考えてなかった.絵を見てアドリブ勝負!…なんて日ごろ友人の話の「急なふり」に全く対応できない人間なので,発表でアドリブはかなり無謀な気がしますが.本番にご出席できない副査のアドバイスを幾つか頂いて事無く終わった.

ところで今日,11月に学会へ出した論文の第1次査読結果が返ってきました.

あー,いやだーー,嫌なものが返ってきたーーー.できれば忘却の彼方に葬り去りたい….
↑ムンクの叫び風に

学会発表の申し込みと違って学会論文に掲載される為には,お偉い先生方(匿名)による査読という添削を受けなければならないのです.査読は恣意性と中立性を確保するため2名でそれぞれ独立して行なわれます.この2人の意見が割れた場合,学会論文の編集委員が査読するか,編集委員が第3査読者を指名します.査読結果は「採録」,「条件付採録」,「不採録」の3つがあります.
「条件付採録」とは査読者に指摘された事に対し,説明文を送り返し論文を修正することで採録されるという意味があります.殆どの採録論文は「条件付採録」になるのが一般的であるとされています.
このとき屈折した査読者にぶちあたると,どこぞやの通信教育の赤ペン先生っぷりに添削されまくって無理難題な修正要求が出ることがあります.ひどいのになると単なる文章の揚げ足取りになっている場合もあるとか.

で,第1次査読結果は「条件付採録」.恐る恐る修正要求の内容を見ると………そんなにひどい指摘はありませんでした.図を直せ,スペルミスを直せ,とかの感じで.内容面でも突っ込まれていますが,「即死」する指摘はなかったです.ただ,悲しくさせるコメントも…例えば,

“本研究の新規性はどこにあるのか残念ながら読み取れません.本研究の新規性を明確に記述してください.”
……とか.
ハア?研究背景に書いただろう!ちゃんと文章読めぇゴルア!
分かりました,書きます.分かりやすく新規性を説明します.
さて,論文を修正しなくてはならないのですがトンデモナイ問題があるのです.実は…………英語で書かなくちゃならないのです.英論文特集号なので…マジで逃げ出したい(泣).

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2005.02.09

修士論文発表パワポ

もうすぐ最終発表があり,パワポはほぼ完成し小さなミスのパッチをあてている.殆どは中間発表の使いまわしだが.

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2005.01.30

「素質」という超えられない壁を実感

修士論文本論を明日提出する.大学4年次からの継続している研究だったから長かった.辛かったよ,いろんな意味で.
この3年間で悟ったことは,
「数学のセンスが無い奴は電磁界解析なんかやるもんじゃない,特に俺」
ということ.
高校の時の成績が10段階評価で数学2,政治経済10の俺なんかにはしょせん電磁界解析なんぞに向いてないことが分かった.(プログラムを作っている時なんか脳細胞がオーバークロック気味だったし…)
時々考えます,よく工科系大学に6年間いたよなって.

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2005.01.13

修士論文

作成続行中.
前回,前々回の日記や昨年末の活動(29日,30日)だけを読むと,アニメにハマッている生活のように思われがちですが一応,修士課程2年の大学院生なのでこの3月卒業に向けて修士論文を鋭意作成中であります.じゃないと卒業できないし.取りあえず全7章の構成予定にしていて第5章まで終了.早く本論を仕上げないと.公私ともにかなり忙しくなる状況下になりそうなので.

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2005.01.05

研究始め

約1週間ぶりに研究室へ.来た時にはM1が2人だけだったが午後はM2が数人来た.旅行の打ち合わせらしい.今月はM1,M2ともに対外報告と修士論文で忙しくなりそう.月例は…無いと良いな.

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2004.12.21

ゼミ

今年最後の研究室の義務的活動,月例報告が終わった.今月10日の結果を発表.何事も無く終わった.一方,後輩の方も対外報告にもメドがたった.よかった.

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2004.12.10

実験

anechonic_chamber1210某所で実験.疲れた…結果はまぁまぁだった.

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2004.11.15

とりあえず

 修正に修正を重ね(←「重ねて頂いて貰った」が実態.自分が最低です,ハイ…),やっと,やっと論文作成から解放されました,ハズです.指導教官のOKはまだですが,おそらくスルーでいける,ハズ.さっきから「ハズ」ばっかりで断言できないもどかしさ,憂鬱です.
 つーか,投稿締め切り明日なんだよな…ただし,延長される噂も.某院生は今和製論文を作っていて,「今・か・ら」英論文作成だろ?締め切り延長を見越してのスケジュール,リスキーすぎる….てか教官もご自身の論文作成でテンヤワンヤだからな.
 日曜日終了4分前になって,やっとマッタリモードです.文化放送A&Gマグナカルタ:PS2RADIOを聴きながら♪ そういえば某氏が予約購入したって聞いたな.プレイしているのかな…?

 忙しい日々が続いてますが,HDDレコーダでシコタマ貯め録りしているアニメは見ています.既に幾つかDVDに移しています.
 今,ガンダムSEEDの続編であるDESTINYが放送されるているわけですが,
見てて…いつか来た道…という感じがします.
「コロニー落とし」もとい「プラント落とし」,ガンダム世界における古典的な超大規模破壊行為.落下を望む者,阻止する者.新たな混沌への陰謀と平和への信念.単純に考えればこういう構図になるな.

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2004.11.02

とうとう

11月に入ってしまいました.卒業の可否に関わる中間発表も今月にあるので,
ある意味非常事態です.ああっ,取り敢えず宿題は終らせました.

今日はそういえば米国大統領選.日本時間の明朝に開票結果が出る予定です.
その明日の朝,世界が変わるの変わらないのか.そんな選挙になりそうです.
個人的意見として,テキサスの田舎っぺ大統領にはもうご退場願いたい.
ただし,東部のインテリ候補の北朝鮮政策は微妙.

もともとアメリカは内気な国だからな.自分の国さえ良ければ他はどうでもいい.
それで自分の正義を撒き散らす.いい迷惑ですね.
CO2削減を定めた京都議定書から離反するし,国連の枠組みを軽視.
品の無い超大国ほど見苦しいものはない.

何よりも問題なのは,以前から存在していたがアメリカ国内に増加しつつある
キリスト教原理主義.主にプロテスタントの考えが基本で中絶,同姓婚の反対.
なによりも問題なのはダーウェンの進化論を真っ向から否定している.
もうカルトの領域です.この人たちが現政権の支持母体となっているからなぁ.
当然,今回の選挙の組織票です.
今回は組織票vs浮動票の構図になっていると言っています.
はたしてどうなることやら.

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2004.10.30

宿題

6割弱終了.英語の文章を書くことほどダルイものはない.語彙は検索でなんとかなるが文法テクニックは経験による.自分の能力が貧弱すぎて,表現したいことが簡単にできない.(TOEIC,400点以下です,ハイ) ”excite翻訳”という文章を英訳してくれるサイトがあるが,個人的感想を言わせてもらえれば,あそこは翻訳コンピュータは無力すぎて当てにならない.特に科学技術に関する表現では.

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2004.08.25

非対称

非対称幅線路の解析を始めるところ.インダクタ成分の算出方法のウラが取れた.誘電体の存在を無視して良いらしい.CMCの方,上手く行ってくれればいいのだが….

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2004.08.04

予備実験

予備実験の結果をExcelでまとめ,計算値を算出.

複素数計算がえらい面倒である.

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